夢も現実(うつつ)も乗り越えて

夜見る夢は、昼間の現実よりおぼろなものだと思ってますか。

明晰夢というものがありまして、夢のなかで、それが夢であると気づいているってことなんですけどね。

夢での体験は、人それぞれとは思いますけれど、ぼくの場合、普通の夢は割と薄っぺらい。
肉体的な実感とかほとんどないんです。

ところが明晰夢のときは違います。

空を飛んだり、壁を突き抜けたり、昼間の現実とは違いますが、体感的なリアリティは強烈です。

たまにしか見れないし、見ているときも、長続きさせるのは難しいのですが、そのとき感じる現実感は、ほかの何とも違うものを感じます。

みなさんも、昼間の現実とは違うリアリティ、よろしければ味わってみてください。
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