夢と現実のはざまで

ぼくたちは普通、目が覚めているときの現実こそがリアルなのだと、つい思いがちです。

けれど、科学的に言っても、必ずしもそうとは言えないですよね。

大昔のギリシアで、プラトンさんも言ってますけど、ぼくたちは「知覚」したもの、「認識」したものしか、「知る」ことができないのですから、「現実」とか「真実」とかいうものを直接「知る」わけにはいかないんですよ。

とすると、夜見る「夢」にしろ、存在しないものを「錯覚」で見たにしろ、そうしたものと「現実」との境というのは、はっきり分けられっこないってことです。

そういうふうに、夢も幻も現実も、分けることのできないこの世の一部なんだと知るとき、僕たちは時空の四次元を越えて、魂の次元に足を踏み入れることになります。

魂の次元に分け入って、現実からだけではなく、夢や幻からも学んでみようじゃないですか。

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神さまは信じてますか?

神さまは信じてますか?
お化けはどうですか?
それとも、宇宙人は?

ぼくは「宇宙の法則」としての神さまは信じています。

お化けを見たことはありませんが、人はお化けを「感知」する力を持っているのだろうな、とは思います。

宇宙人は、いないとは言えませんよね。今のところ、地球にまで訪れている可能性は低いと思いますけれど。

神さまとか、お化けとか、宇宙人とか、科学では否定も肯定もできないものを、闇雲に信じることはせず、かといって頭から否定するのでもない。

そんな心構えでもって、魂の次元の散策にでかけます。




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ようこそ、+魂の次元+ へ。

空間は、たて、よこ、たかさの三つの次元。

それに時間というもう一つの次元を加えた、四次元の世界にぼくたちは暮らしています。

でも、四つの次元だけでは、何かが足りない。うるおいに欠ける。

そんなふうに感じているあなたとともに、魂の次元の探検に出かけたいと思います。

みなさん、準備はいいですか!?

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